Link-Aのメリット、デメリット

 

 

こんにちは、かなです。

今回はLink-Aについて、お伝えして行きます。

他のASPとの違いも多いので、楽しみにしてくださいね。

 

<メリット>

 

迅速なサポートと適切なコンサルティング

全アフィリエイターに担当スタッフが付きます。

コンサルタントが厳選した売れる案件を紹介してくれます。

また、チャットでのサポートもあります。

さらに、勉強会、交流会を開催しています。

 

 

広告主と直接に打ち合わせが可能

アフィリエイター、広告主、Link-Aの三者間での

打ち合わせの場があります。

そこで、広告主と直接、案件について、情報や報酬の話ができます。

また、交通費はLink-Aが負担してくれるという至れり尽くせりです。

 

 

高額報酬、高承認案件が多い

過去の実績に関わらず、場合によって、特別単価(通常の単価より高い)を

用意してもらえます。

同じ案件でも、他のASPと比べて100円ほど、報酬の高いものがあります。

 

 

SNSと相性の良い案件が多い

最近は、スマホアプリでもアフィリエイトすることができ、

ツイッターなどで良く見られます。

アプリの無料ダウンロードで報酬が発生し、1件につき、

500円や800円の報酬が得られるものがあります。

 

 

報酬レポートが非常にわかりやすい

日別、月別、広告別、サイト別、さらにPC、スマホ、モバイル別や

OS(iPhone、Android)別まで、あらゆる報酬レポートが見れます。

 

 

Link-Aだけの案件が豊富

 

 

即時提携案件が多い

案件に対して、サイトとの審査が無いので、

すぐに広告を掲載できる。

 

 

報酬支払いも柔軟に対応

条件はありますが、前払いも可能です。

 

 

Link-Aには招待コードがある

登録をする際には、基本的に審査が必要ですが、

招待コードを持っている場合は、審査を無条件通過できます。

 

サイトやブログに対して、登録をお願いしてきた場合や

紹介記事を書いている方などに、招待コードを渡しているようです。

 

 

審査がある

以下のサイトは審査が通りません。

登録者が18歳未満であるサイト

 

コンテンツが不十分のサイト

1、3ページ未満のサイト

*3ページ以上あっても中身がない場合を含む

2、サイト管理・運営者のオリジナルコンテンツがない掲示板・チャットサイト

3、広告バナーしか掲載していないリンク集サイト

 

性的描写のコンテンツ、バナー、広告が掲載されているサイト

情報商材コンテンツ・情報商材サイトへ遷移するリンクを掲載しているサイト

日本語以外の言語で構成されているサイト

 

Yahoo!ブログでの登録

サイト名・URL・コンテンツ等が公式サイト・ECサイト・他のサイトを

模倣しているサイト

 

スマホアプリ登録時に以下の基準を満たしていない場合

1、「登録サイト」の頭にアプリであることを示す「A-」表記

(半角大文字)が不足している。

2、「登録URL」にアプリ紹介ページのURLを登録していない。

3、アプリ紹介ページ(登録URL)にアプリの詳細紹介が不足している。

コンテンツ閲覧のためにパスワードを必要とするサイト

この場合でも、パスワードを伝えれば、審査はしますとのこと。

 

他人に嫌悪感を与える、もしくは公序良俗に反する表現・描写を

含んでいるサイト

その他の形で法律に違反する内容が含まれるサイト

 

 

<デメリット>

 

18歳未満はパートナー登録ができない。

Link-Aのサイトはこちら

 


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